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ubuntu10.04 に Libreoffice 4.1.1.2をインストール [ubuntu10.04]

東芝dynabook SatelliteJ11にubuntu10.04をインストールしたが、openofficeだったのでLibreoffice4.1.1.2をインストールした

(WindowsXpとubuntu10.04のデュアルブート)

ubuntu10.04のインストールでかなり手こずり大変だったが、Libreofficeでも手こずったのでインストール メモ書き
(windowsと違ってやり方が分からないので、検索しながらどうにか出来た)

事前準備

ttp://ubuntuapps.blog67.fc2.com/blog-entry-231.html  参照サイト

Ubuntuソフトウェアセンターから「nautilus-open-terminal」をインストール
*できなかったら、Synapticパッケージマネージャから、検索欄に nautilus-open-terminalと入力してインストール
再起動して使用できるようになる?

ttp://ja.libreoffice.org/download/
から本体、言語パッケージ、ヘルプパッケージをDL

Screenshot-4.png

DL(ダウンロード先ダウンロード)したら、 LibreOffice_4.1.1_Linux_x86_deb.tar.gzをダブルクリックし書庫マネージャーが開き、展開ボタンをクリックし、ダウンロードに展開する

Screenshot-LibreOffice_4.1.1_Linux_x86_deb.tar.gz .png

Screenshot-ダウンロード - ファイルブラウザー.png

 

Screenshot-DEBS - ファイルブラウザー.png

で、右クリックし、端末の中に開くを選択

Screenshot-telstar@telstar-laptop: ~-ダウンロード-LibreOffice_4.1.1.2_Linux_x86_deb-DEBS.png

Screenshot-telstar@telstar-laptop: ~-ダウンロード-LibreOffice_4.1.1.2_Linux_x86_deb-DEBS-1.png

次にパスワードを入力しインストール

上記サイトの説明では、つづいて

$cd desktop-integration
$sudo dpkg -i *.deb
ですが、libreofficeのバージョンの違いか、できませんでした
 
ここから検索と鎖肛錯誤で、
Screenshot-LibreOffice_4.1.1.2_Linux_x86_deb - ファイルブラウザー.png 
install をダブルクリック 
 Screenshot-名前なしのウィンドウ.png
実行する、端末な意で実行する のどちらかで、うまくできたような・・・・・ はっきりしません 
で、、、、PCを再起動してみたら、インストールできた
次に、言語パッケージ、ヘルプパッケージをインストール。
LibreOfficeで日本語に設定
Screenshot-5.png
Screenshot-オプション - 言語設定 - 言語.png
で、、インストール完了
説明に間違えが有るかもしれないが、インストール出来たことは事実
今日はここまで 
 
 

 

 

 

 

 

 

 


LibreOffce Calc アドオン カレンダーを試す。 [LibreOffice 4.1.1.2]

LibreOffce Calc アドオン カレンダーを試す。

add-on_calendar_1.jpg

アドオンの入手とインストール

ttp://extensions.libreoffice.org/extension-center/calendar-for-calc/releases/4.0.1

↑で  pycalendar-4.0.1.oxt をクリックしてDL Firefoxの場合LibreOffice で開くを選択add-on_calendar_2.jpg

 拡張機能マネジャーが開きインストール

add-on_calendar_3.jpg

利用方法

add-on_calendar_4.jpg

ツール→アドオン→calendar

日付をダブルクリックで、選択セルに日付が入力される。

 

注意事項

拡張機能マネージャーで Python calender for Calc 4.01 を選択し、オプションで表示形式を変えても再起動後、警告がでて初期に戻る.(変更したまま表示されているが)

初期、yyyy-mm-dd 

add-on_calendar_5.jpg

add-on_calendar_6.jpg

間違いがあるかも?

追記

YYYY/MM/DD(AAA)にすればOKみたい

 

 


ExcelVBA セルをダブルクリックしたら、行番号を取得する実験 [Excel2000 VBA独習]

ExcelVBA セルをダブルクリックしたら、行番号を取得する実験

VBA_d_click_1.jpg

手順

シート名を右クリック、コードの表示をクリック

VBA_d_click_2.jpg

worksheetオブジェクトを選択

VBA_d_click_3.jpg

次に、プロシージャ BeforeDoubleClick を選択すれば自動で

Private Sub Worksheet_BeforeDoubleClick(ByVal Target As Range, Cancel As Boolean)

End Sub

が、入力される。

VBA_d_click_4.jpg

Private Sub Worksheet_BeforeDoubleClick(ByVal Target As Range, Cancel As Boolean)
    'セルをダブルクリックされたら
        MsgBox "選択セルの行番号は   " & Selection.Row
       
    'ダブルクリック後にカーソルがセルに入らないようにする
        Cancel = True

End Sub

VBA_d_click_5.jpg

 Cancel = True を書かないとダブルクリック後にセル内にカーソルが入る

VBA_d_click_6.jpg

 

 


LibreOffce Calc Basic シートイベント ダブルクリックで行、列番号取得する実験 [LibreOffice 4.1.1.2]

LibreOffce Calc Basic シートイベント ダブルクリックで行、列番号取得する実験

calc_basic_DClick_1.jpg

手順

シートイベント用マクロの作成 ダブルクリック用

sub D_click()
 dim row as long
 dim column as long
'行番号取得 行番号はゼロから
    row = ThisComponent.CurrentController.getSelection().getRangeAddress().StartRow
'列番号取得 列番号はゼロから
    column= ThisComponent.CurrentController.getSelection().getRangeAddress().StartColumn
'メッセージボックスに表示、分かりやすく取得した番号+1
    msgbox "Row 行は " &  row+1 & chr(13) & "Column 列は " & Column +1
End Sub

calc_basic_DClick_5.jpg

 

シート名の所で右クリック、シートイベント選択

calc_basic_DClick_2.jpg

ダブルクリック イベントを選択し、マクロを選択

calc_basic_DClick_3.jpg

calc_basic_DClick_4.jpg

calc_basic_DClick_6.jpg

 

今日はここまで

 


LibreOffice Basic (マクロ)を試してみた。Msgboxの実験 [LibreOffice 4.1.1.2]

LibreOffice Basic (マクロ)を試してみた。Msgboxの実験

まだまだ手探り状態なので、取り合えずMsgBoxの「はい」「いいえ」ボタンの戻り値を調べてみた。

Sub msgbox2
Dim modorichi As Integer
modorichi = MsgBox("MsgBoxの実験" & chr(13) & "「はい」「いいえ」の戻り値を調べる" ,4+256+32,"Msgbox2" )
msgbox "押されたボタンの戻り値は " & modorichi & "です。"

End sub

Msgbox2はMsgBoxのタイトルバーに表示する文字
chr(13)は改行 VBAならvbVRLF

「はい」の戻り値   6
「いいえ」の戻り値  7

LibreOfice Msgbox_02.jpg

マクロの実行 ステップオーバー(イン)(1行ずつ実行)Shift+F8

 

参考資料

www.ja-fukuoka.or.jp/pdf/libre/ExceltoCalc.pdf 

 

 

 

 


Excel VBA グリッド線(枠線)表示非表示 [Excel2000 VBA独習]

Excel VBA グリッド線(枠線)表示非表示

g_line_onoff_2.jpgg_line_onoff_3.jpg

 

Sub グリッド線表示非表示()
'
'
If ActiveWindow.DisplayGridlines = False Then ActiveWindow.DisplayGridlines = True _
Else ActiveWindow.DisplayGridlines = False
End Sub

 ActiveWindow.DisplayGridlines = True 表示

 ActiveWindow.DisplayGridlines = False 非表示

 

Excel操作では、オプション→表示→枠線にチェックを入れる、外す

この作業をマクロに記録し改造した。

g_line_onoff.jpg

 

 


Excel MID関数を使って郵便番号を展開する [Excel2000独習]

Excel MID関数を使って郵便番号を展開する

yamato_okurijyou_1.jpg

ヤマト送り状 印刷で利用

 

 MID関数

=MID(文字列、開始位置、文字数)

 

セルA1に 123-4567 と入力し、B1-I1 に展開する

B1に書く数式 =mid($A$1,1,1)     A1セルの郵便番号 123-4567 の開始位置1(1文字目)から一文字取り出す。

B1をコピーしC1-I1に貼り付けて、開始位置だけ変更する。$A$1(絶対参照)にする必要あり。

C1               =mid($A$1,2,1)

D1               =mid(#A$1,3,1)

・・・・・・・・・・

開始位置を一文字づつ増やして、展開する

excel_mid_1.jpg

$A$1の入力について

=mid(A1   と入力してF4キーを押す、手入力より簡単 ※LibreOfiice Calc では Shift + F4

Left関数、Right関数で分解

Left関数 =left(A1,3)   A1セルの文字列の、左から3文字取り出す

Right関数 =righr(A1,4) A1セルの文字列の、右から4文字取り出す

excel_left_right_1.jpg

 

 

 


タグ:mid関数

Yahoo!クリップが9月3日で終了するので、データをDLした。 [Firefox]

Yahoo!クリップが9月3日で終了するので、データをDLした。

Y!_clip_1.jpg

Y!_clip_2.jpg

Y!_clip_3.jpg

DLし保存したhtmlファイルを開く

Y!_clip_4.jpg