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SONY VAIO PCV-W102 WindowsXP,Ubuntu12.04 デュアルブートでUbuntuを削除 [SONY VAIO PCV-W102]

SONY VAIO PCV-W102 WindowsXP,Ubuntu12.04 デュアルブートでUbuntuを削除

 Ubuntu12.04をインストールした時にパーティションサイズを30Gに指定しまい、パーティションサイズを小さくしようと検索して調べたが、敷居が高いので、失敗を覚悟して削除する事にした。

WindowsXPを起動し、コンピューターの管理からUbuntuのパーティションを削除、予想どうり起動しない。

WindowsXPのインストールCD(リカバリーCDではない)をセットし回復コンソールを実行する。

C:\WINDOWS>fixmbr       fixmbrと入力してEnterキーを押し、警告文が表示されたら、Yキーを押す。

PCを再起動する、運良くXPが起動した。

注意! 旨くXPが起動するかは保障できませんので自己責任ってことで・・・・

追記
EaseUS Partition Master9.1.1 HomeEdition では、Ubuntuのパーティションサイズは変更出来なかった。

追記
リカバリーCDしか無い時は、 ttp://pc-blend.com/kidoudisuku で起動用のISOファイルをDLしCDRに焼く。
FDDの場合 ttp://support.microsoft.com/kb/880422/ja からDLしFD6枚を作成し起動する。

 

 

 

 


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